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2009年8月

2009年8月29日 (土)

あしたはどっちだ

あっちかこっちか迷うところだが、今回はジタバタしてもこっちになるだろう。

つまり、わざわざ出向いてあっちに入れても、結果はこっちになる訳だ・・・

どちらがどうと言う訳ではないが、心情的には形勢不利なあっちかな。

こっちはあっちの批判で成るわけだから、やらせてみたらガッカリだろう。

まあ、いったんこっちにはなっても、あっちにもどることになるのかな。

ん?「あっちこっち丁稚」の話である。

ちなみに「ナメナメクジクジナメクジクジ」なんて言ってた人が、私の尊敬人物である。

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2009年8月28日 (金)

バッカン

090827_212401 とりあえず、バッカンをひとつ買ってきた。

横幅50cmのでっかいバッカンだ。

これでコマセをつくったら、沖のマグロが寄ってくるかも・・・ヾ(_ _*)

まあ、荷物が増えそうなので、まとめるには良さそうだ。

でも、手頃な大きさのバッカンも欲しいし、水汲み用のバッカンも欲しい。

揃えたら、バッカンだらけになりそうだ・・・ 

ご期待通りの イヤァーン バッカン である。

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2009年8月27日 (木)

筏釣り9/9

筏の五目釣りに嵌ってしまった万年・・・・さん。

敵の罠とも知らず、また引本に向うようである。

私も現地に向かい、目を覚まさせねばなるまい。

さて、行くからには何が必要なのか?

撒き餌というものが必要らしいので、バッカンはあった方がいいだろう。

46センチのアジと60センチの天然真鯛を釣る事にしよう。( ^ω^)ワクワク

メモ

水曜日は養殖筏の餌ヤリ有。水深は25メートルで、アジは中層もしくは底付近。

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2009年8月26日 (水)

侍戦隊

61gh9h30u7l__sl500_aa240_ “秘密戦隊ゴレンジャー”は知っていたが、最近の戦隊物には“侍戦隊シンケンジャー”なる戦隊物があるらしく、ブログの検索ワードに「釣」よりも「侍」の文字が目立ってきた。(笑)

シンケンジャーとは、真剣とか神剣を捩ったのだろうが、もしかしたら親権を争う戦隊なのかも知れない。そんな事を考えながら調べてみると、何と敵は外道衆という集団らしく、思わずハオコゼ、ゴンズイ、○○フグなどの危険な魚が頭を過った。

なるほど、「ハオコゼー」なんて、そのまま妖術使いの怪物の名前にもなりそうだ。

なんでも、侍戦隊の必殺技には“奮闘土力”(ふんとうどりょく)というのがあるらしいが、新技に“貸切移動”なんてのは如何だろう。

真鯛レッド 「探るんだ」

ワラサブルー 「何処だ」

シマアジグリーン 「此処か」

カンパチイエロー 「見つけたぞー」

キジハタピンク 「東南角よ」

全員 「合体集合!!アタリバショー」

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2009年8月21日 (金)

掲示板Ⅴ

Caz3rlg7 このステッカーは

侍JECKERS (ジェッカーズ)

のステッカーです。

しばし、お仕事モード突入!!

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2009年8月20日 (木)

燃えよ侍J

男のひな祭りから、はや半年。

そろそろ、秋の陣である。

しかし、どうも柔和なメンバーたちは、相変わらず   “のほほんでハニャ”って感じである。

このままではいけない。あの春の惨劇が再現されそうだ。

あの悔しさを思い出せ!燃えよ侍J!!

打倒!!! 釣REKKIES だぁー!!!

敵はいつのまにやら会員No,10まで揃ったらしい。

侍Jのメンバーも今一度、入会順で整理しておこう。

正会員: 160さん、sasapuuさん、万年・・・・さん、三河釣人さん、フラさん

友情会員: K村さん、好人さん、TAKEちゃん

補欠会員: イケチャン

ワシを入れたら、こっちも10人じゃ~

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2009年8月19日 (水)

えっ!

(・_・) エッ....?

今日の天海の釣果欄 

二代目天海出船!!って・・・( ̄Д ̄;;

外海の鰹が美味かったって・・・( ̄Д ̄;;

まぁ、いいけど・・・ ( ̄○ ̄;)

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2009年8月18日 (火)

夏の思いで(後)

当日のアタリエサはボケでした。

カンパチもボケで釣れました。

コショウ鯛もボケで釣れました。

コショウ鯛は横走りしたので、初めは青物かと思いました。でも下へ突っ込む鯛のヒキもあったので、「あれ、青です。ん、鯛でした。んん、シマアジかも」みたいなことを言いながら、万ちゃんに掬って貰いました。

090818_171501 さて、この天然コショウ鯛は刺身で頂きましたが、冗談抜きで美味しかったです。

私の中では天然ヒラメを抜いて、白身刺身部門の第一位になりました。

このコショウ鯛を釣った時点では、僕はHさんに勝っていました。

でも、活性が落ち着いてからは、Hさんの一人舞台になりました。

青物3連発に真鯛を地道に追加して、いつのまにやらツ抜けです。

活きアジの泳がせ方に食い渋る真鯛の釣り方など、いろいろと教えて貰いましたので、次回に実践してみます。

そういえば・・・ 万ちゃんが、お外で釣ったアジを生簀に入れたら、直に青物が喰いつきました。

でも、すぐにバラシちゃったんだよね~万ちゃん

何はともあれ、修行の旅は続きそうですなぁ(笑)・・・ あっ!

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2009年8月17日 (月)

夏の思いで(前)

120090816 8月16日 曇りのち晴 若潮 大筏

釣果 真鯛6、コショウ鯛1、カンパチ1

お友達の万ちゃんに、なんとなく誘われたので、2人で尾鷲の釣堀天海に行ってきました。

高速道路を大内山で降りて、ピカピカの餌やさんに入りました。釣堀だんごとボケ10匹に冷凍イワシ、それと稚アユを3匹買いました。

天海では小筏貸切のグループと、僕たち2人とHさんだけで、3人での大筏になりました。

Hさんは、天海では常連中の常連さんで、釣果写真に幾度も載っています。

僕は、Hさんに負けない様に頑張りました。

まずは稚アユをエサに青狙いです。Hさんは青物師なので、いきなり鼻を明かしてやろうと思いました。

思い通り、いきなりウキが吸い込まれて、青物がかかりました。

まだ天然ブリがいたのでしょうか?とっても強いヒキでびっくりしました。ドラグもきつかったせいか、あっという間に6号ハリスを切られてしまいました。

とっても悲しかったです。

バラシではじまったので、○ー○の3文字が頭をよぎりましたが、ほどなくダンゴで鯛が釣れたので一安心です。

090816_073801_2 万ちゃんも、出だしは順調に鯛を釣っていました。

そういえば万ちゃんは、他のクラスのS君に「デビル万」というあだ名をつけられて、虐められたと言っていました。

でも、「悪魔」という意味ではなく、「裏切り者」という意味だそうです。僕には、事情がよく分かりませんでしたが、S君はいじめっ子だと思います。

なぜなら、S君はクラス委員のK君のノートに、僕が万ちゃんを虐めているような事を書いていたからです。

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2009年8月15日 (土)

あしたの釣行10

10に因んでテン海・・・ ( ̄○ ̄;)

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2009年8月14日 (金)

伊勢にて

いやー、お山は涼しゅうございました。

さて、波止釣りでも行こうかなっと・・・

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2009年8月11日 (火)

高原へ

清々しい空気の中、煌く星を数え、清流の音に耳を傾けながら、蓼科高原にて二夜を明かします。

ジャンプ 行くよ~!

ワン!ワン!ワン!

090811_162901 090811_151201

お世話になったペンション陽だまりさん

http://homepage2.nifty.com/p-hidamari/

090811_134802娘は近くの公園(一の瀬園地)にて乗馬を初体験。

50メートル程の乗馬で1500円也。

・・・

・・・

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

上高地の大正池から河童橋へのトレッキングは、ワンコもOKです。

景色は言葉になりません。写真を順に並べます。

090812_094303 090812_095001

090812_095401 090812_103001

090812_102401 090812_110501 090812_110901

090812_100902 090812_123401

090812_094301_2

                 やっぱり、肉眼がお薦めです。(笑)

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2009年8月10日 (月)

プレゼント

♪ハーピバースデーフラさん

今日はフラさんの○十○回目の誕生日。

プレゼントを悩んだ挙句。フラさんが釣堀で楽しく過ごせる様に、釣り竿にしようと思う。

残念ながら、丈夫で持ち重りのしない竿は、安物にはない。・・・ しかし、ここは奮発しても良いのではなかろうか。

いい竿なら、魚の強烈なひきから、フラさんの華奢な手を守ってくれるだろう。

例えば、小継飛竜VJハードなんかどうだろう?

デザインもかっこいいし、きっと気に入ってくれる筈だ。

フラさんの喜ぶ顔が、とっても楽しみだ。

サイズはどうしようかな~ ルンルン♪

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2009年8月 8日 (土)

ぎゃぁぁぁ-

んん?

あれ?

何っ?

いつの

間にか

右足の

小指の

爪が

ない!

・・・

・・・・・

ぎゃぁぁぁ-

090808_090202

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2009年8月 6日 (木)

レインボー(後)

先程のカンパチとの格闘で、飛竜のトップガイドが外れていることに気が付いた。

ウキを眺めながら考える。竿袋には脈釣り用の竿が入っているが、ここまで順調に釣れている。飛竜なら青物が来ても安心だし、トップガイドを直す方が時間に無駄もない。

乗り合いの方にアロンアルファーをお借りして、修理完了。結局2本目の竿を出す事はなかった。

「極めれば、3号ウキ」 釣堀でこう囁かれる日は近いだろう。

さて、気を取り直してイワシやキビナゴを投入するも、青物に活性はない。

対面の方がツバスを2本上げているが、これは何と筏の外からの釣果であった。風に乗って聞こえてきた話だと、天然物という訳ではなく、養殖の魚が日向湖という大きな生簀で育っているらしく、時々ブリにまで成長したこいつが上がり、「天然ブリが釣れた」と騒がれているらしい。( ´艸`)

青物つながりの話題で、K村さんの話も聞こえてきた。活きエサを使わずに、冷凍サンマや冷凍イワシを喰わせるとか・・・ 座ることなく、常に誘いを掛けているとか・・・ どうもTV出演以後、人物像がひとまわり大きくなって伝わっている様だ。(゜O゜)☆\(^^;) バキ!

しかし、同じ「侍JECKERS」のメンバーとしては、鼻高々だった。(・_・)エッ....?

いよいよ青物の放流がはじまった。

活きアジを持って来ている人は、活きアジを投入する。私はカツオの腸で様子をみるも、やはりアタリは活きアジに軍配が上がった。(泣)

でも、あがったワラサで活性は上がっている。

「今だっ!! ジェッターービィーーーム!!!」 と、囁きながら、イワシを投入する。 そして、3号の錘に引っ張られて、海に潜るイワシを演出した“偽リアクション釣方”で誘いをいれてみた・・・\(^^;) バキ!

キターーーー 見えるところでワラサが喰った。ミチイトを1,2メートル送り出した後「今だっ!! ジェッターーー ・・・・・」 思いつかなかったが、アワセを入れた。

隣の方に掬っていただき、5号ハリスで無事ゲットン!

これで、青物の活性が落ち着いてしまったので、3号ハリスにシラサを付けて投入。

直にまたウキがスポッと吸い込まれて、真鯛が上がる。

小さなシラサだったので、11号の伊勢尼針に3、4匹の房掛けで、外れない様に背側から針を入れた。

そして、また直にウキがズボッと吸い込まれる。

ムムム?重い!!隣の方に「青ですか?」と聞かれたので「青だす」と応えた。

ハリスは3号で無理が出来ない。「ゆっくりどうぞ」と言って頂いたので、お言葉に甘えて、ドラグゆるゆるでヒラマサゲットン。

後のシラサは、真鯛5枚とシマアジとバラシ数回できれいになくなった。

実はバラシの数もダース抜けしていたので、今日の星座占いはスーパーラッキーだったに違いない。

090805_123401 シマアジもイサキも大きかった。

←イサギのコゲパッチョ風

Images そうそう、皆が気になるじぇっ太団子レシピについては、いずれ記事にするからね!(*^ー゚)b 愛の戦士より

福井県日向湖  フィッシングレインボー マン

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2009年8月 5日 (水)

レインボー(中)

120090804 8月4日 曇り時々晴れ 大潮 海に向って一番右端にある大筏

釣果 真鯛10、イサキ3、シマアジ1、ヒラマサ1、ワラサ1、計16

若潮屋さんの電話番号をナビに入力して発進したが、途中、以前の日本海ボート釣行の折に立ち寄った釣具屋さん(釣具ナカムラ TEL 0770-27-1430)を国道8号沿いに発見。

“活きアジあり”の看板にショックを受ける。

予約時に電話で確認したところ、レインボーさんは活きアジが品切れで、若潮屋さんにも置いてないと、電話で確認済みだった。

つまり、福井の釣具店ではこの時期、活きアジはないと勝手に判断していたのだ。

活きアジを仕入れるにも、ビニールに入れる酸素がないそうで、ブク付きのアジバケツが2千円台で売られていた。(汗)

備えあれば、何とやら。結局アジは諦めて、シラサを一杯(840円)購入。ついでにソーダガツオにイワシにキビナゴの冷凍3種を青物用に購入した。

持参のダンゴ2種以外のエサも揃ったところで、目的地をレインボーにセットし直し、5時過ぎには現地に到着。

今日は、思いつきの単独釣行である。乗り合いの人たちによって、楽しさも倍増、もしくは半減もする。

結局、私以外の単独の方が2名、年配のご夫婦が2組、職場の同僚らしき男性ペア2名の10名での筏となったが、全員がルールを守り、青物も2本とも掬って頂いたりと、人にも恵まれた。ヽ(´▽`)/

ここの大将はまだ若いのだが、以前に160さんともメールのやり取りをしていたり、温厚でおとなしい感じが私と似ていたりで、妙な親近感を覚えた。

そんな大将の差し出す棒クジには、2番と書かれていた。

もともと、何処が良いのか分からなかったので、1番クジを引いた常連らしき人が海側に入ったので、その隣に入れさせて頂いた。

まずは、何時もの様に何時もの棒ウキ3号で釣り開始。竿は小継飛竜M-VにリールはシマノNAVI3000だ。

ふと見渡せば・・・私の左隣の方が、活きアジをエサにウキを使っているが、それ以外の方は、皆さんかっこよく脈釣りだった。(^-^;

私は家から持参した団子(じぇっ太団子)でイサキからスタート。青物(カンパチ)はやはり、活きアジを持つ左隣の方が口火を切った。

対面では真鯛が上がっているが、私にはイサキが続けざまに3匹きた。

どうやら、じぇっ太団子のあまりの美味しさに、下からイサキが食いあげている様だ。

筏の中央よりに投げ込むと、次には真鯛が食ってきた。イサキ3、真鯛2枚、バラシ3回で、じぇっ太団子が残り少なくなったので、青物を狙って5号ハリスにカツオの切り身を投入する。

直にウキが入ったが、真鯛。もう一度同じ仕掛けで、4枚目の真鯛。

どうも、真鯛は既に私の周りに集まっている様子だ。 恐るべし、じぇっ太団子~!!

4枚目の真鯛にハリスが呑まれたので、真鯛ならばと3号ハリスに小さく切ったカツオの切り身を投入。

・・・

せっかくのカンパチをバラしてしまった。(ノ_-。)

これをきっかけに、筏は落ち着きを取戻した

かに見えた。

※ 期待のコメントが入るまで、後編は公開されないのであった。

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レインボー(前)

去年の夏の釣堀。ピーカンの天気に、あわや熱中症の一歩手前だった。

これを教訓に、今年の夏は釣堀に行かないつもりでいたのだが、どうもこれも精神衛生上好ましくない様で、仕事中も無意識にボールペンでアワセを入れてしまう状態だった。(^-^;

で、思いついたのはナイターであったのだが、開始時間が暑さのピークの時間帯からなので、これはこれでカンピンタンになりそうだ。(=´Д`=)ゞ

ふと、閃いたのが福井県の釣堀だった。

冬場は雪で営業出来ない程の釣堀なら、夏の暑さも凌げるのでは・・・と考えた。

さて、福井となると、ココかアソコかと悩んだが、レインボーなら、A氏が綴った数回の釣行記から、情報収集ができる筈。

確かB氏がC氏に届ける、ここの真鯛も絶品との記憶もある。(笑)

釣時間は5時間半と短いが、夏場の釣行にはケジメを付ける上で、これもかえって好都合である。

と、割り切って、前日の帰宅途中(夜9時前)の予約とあいなった

家に帰って早速の情報収集に、まずはA氏の釣行記だ。

なになに・・・平成20年 8月24日 ガビーン!! 

090804_051201 今回、私は○○でした。

  ・・・・・ (゚ー゚;

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2009年8月 4日 (火)

何処へ

diamond 新型流星号発進 thunderthunderthunder

「心頭滅却すれば火もまた涼し」

解説:無念無想の境地にあれば、どんな苦痛も苦痛と感じない。

補足:アホな!火が涼しく感じるまでの境地などありえない。

夏場の釣り 熱中症には要注意だぁー

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

090804_113302結局、釣堀に行っちゃいました。(^-^;ゞ

何処って・・・涼しくって、釣り時間も短くって、カンピンタンにならずに済むアソコへのお初釣行。

5時間半で16匹も釣れちゃいました。

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2009年8月 3日 (月)

情熱太陸

アマアングラー(アマチュア釣り師) すぅーぱぁーじぇっ太48歳 45歳にして釣り堀に嵌ったものの、月一ペースが精一杯の、オッサンアングラーである。

まだ、仕事がひょっこり入らないとは限らないが、今のところ、明日はクリアーな休みとなった。

何を釣るとも決めてないが、海が彼を呼んでいる。

さて、何処へ行くのか?

大物を仕留めるまで、彼は帰っては来ないだろう。

きっと・・・

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2009年8月 2日 (日)

エルニーニョ

日照不足の夏は、まだ記憶に新しい。

1993年(平成5年)。

記録的な冷夏の影響で、国産米が育たずに、海外ブランド米に頼ったあの年である。

早めに米不足に備 エルイーニョ ( ̄◆ ̄;)

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2009年8月 1日 (土)

天気の野郎

いつまでもジメジメするんじゃねぇ!

もう、8月だっちゅーの。

しゃきっとせんかい!!

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