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2010年5月

2010年5月28日 (金)

NKDX

BMシリーズのNKDXをご存知だろうか?

それは凝縮されたボディーに黒のストライプが映える、高カロリーの一品である。

日本名 のりからデラックス   by BM(ベントマン)

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2010年5月27日 (木)

満月

ヴァンパイアだったら、間違いなく変身していたが・・・ leo

Photo

最近、満月を見ても「今日は大潮か~」としか思わなくなった。(゚0゚)

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2010年5月22日 (土)

こないだの

D8釣行記を書こう、書こう、と思っているうちに、頭の中が風化してしまった。(笑)

まあ、朝一の鰯Qで鯛が連続で釣れるほど、食欲のある鯛が集まる場所ではあった。

三枚目の鯛からのアタリエサは着色甘えび。8個程用意した全てに来た。

改めて、開発者の「あにたにあさん」には敬意を表したい。

しかし、ベースの味付けに加えての工夫は枝葉のように分かれ、人それぞれのようである。 味の素をふるとか、酒類を入れるとか、みりんを加えるとか・・・

私はめんどくさがりなので、ある液体に浸すのみである。

まあ、これも船長のアドバイスのお陰であるが・・・ (汗)

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2010年5月19日 (水)

さばき

ワシも魚が捌けん訳ではないが、骨に身がいっぱいついてギザギザになる。

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つまり、この写真のように捌けるようになるには、まだまだ修行が足りんのだ。

でも、修行せんでも捌いてくれちゃうのよね~ (○゚ε゚○)

今日は写真のシマアジの刺身を、心して食すことにしよう。

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2010年5月18日 (火)

のほほんと

青空に浮かぶ雲を見ながら、水平線に消える船を見ながら、そして波間に漂うウキを見ながら、共に静かな時を過ごそうではありませんか。

sunハマー号出発進行sun

Image057 TAKEちゃんのおかげで、そこそこ釣れる筏に入れた。

が、・・・ サツキマスはいなかった。

真鯛13、ツバス2、計15 (D8-12号)

あの液体に浸けた着色甘えびが活躍でした。

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2010年5月17日 (月)

あしたの釣行16

明日は何とか天気も持ちそうな感じだし、のんびり、のほほんと釣りますか。

真鯛、カンパチ、まだ残っとったんか~と驚きのサツキマスあたりで、釣果目標 3匹ぐらい ( ̄◆ ̄) 

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2010年5月13日 (木)

初心

忘るべからず。って訳でもないが、近所に図書館が出来たので借りて来た。(笑)

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意外とこんな本(右側)に、釣堀仕掛けのヒントがあったりして!?

見出しの文章に、中国の古諺が紹介されていた。

・ 一日幸せになりたければ酒を飲みなさい

・ 三日幸せになりたければ結婚しなさい

・ 七日幸せになりたければ豚を殺して食べなさい

・ 一生幸せになりたければ釣りをおぼえなさい

なるほど・・・・・

でも、金を貯めたければ堤防で我慢しなさい。☆\(^^;) バキ!  

遠かった区役所も支所が併設されて便利になりそうだ。

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それもこれも近所に地下鉄の駅ができるお陰だが、一番の問題は高くなりそうな固定資産税なのよね。(;ω;)

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2010年5月12日 (水)

満 ピィーC

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7ポイントから丸一年かかったが、5/2でやっと満Pになった。

18日はデンパチデーのD8なので、6月あたりに使おうか・・・

そんなこんなで、九鬼にはなかなか行けないのです。 

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2010年5月11日 (火)

釣り友

共通の趣味が釣り。 只、それだけの事で親しくなれる不思議。

ある意味、古くからの友人や職場の同僚よりも、スムーズに打ち解け合える。

ブログをやっているせいで、自分や家庭の事情をさらけ出してはいるが、人間性までは理解し難い構成(ブログの内容)の筈だが・・・ (笑)

始めたきっかけは以前に書いた通り、正義感からではあったが、不純な気持ちが絡んだ。

そんな対象の方々とも、今では仲良く釣りしている。それは、本来の目的を忘れさせる程の勢いがあった。

すなわち、敵視しながらも知り合った人たちは、実は“純真で真面目な人”だらけであった、ということ。“一緒に居て楽しい人”ばかりであった、ということである。

もともと、“釣り”という趣味は一人でも出来る事から、社交的な人たちよりも、それが苦手な人たちの割合が多いように感じる。

かくいう私も実は「人見知り」なのである。仕事(営業職)柄、社交的に見られがちではあるが・・・ これもまた、共通項の一つとして親しくなれる要因なのかもしれない。

何故、こんな真面目な記事を書く気になったのか?

先週にメールを頂き、一昨日に○百万からの商品をポンと買って行かれた方がそうさせたに違いない。

ブログを始めた頃には、まさか仕事に関わってくるとは思いもしなかったが、これが営業職の大きな魅力でもあるので、甘んじて受け入れます。

お礼に、JECKERSのステッカーを車に貼っておこう。(笑)

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2010年5月 9日 (日)

10キロ↑

ジェツターがたばこをやめて丸一年。

あれだけ(2箱/日)吸っていたのにたいしたものだと思う。

しかし、10㌔太ったbearing

履けないパンツが一枚二枚・・・

次回の人間ドックには、ひっかかるでしょう ┐(´д`)┌ヤレヤレ

本人に自覚なし。

メタボの先輩の方々、良きアドバイスをsweat01

青のフライなど高カロリーな食事をしている方々

是非お願い致します。

                        by  フラガール

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2010年5月 6日 (木)

宇宙大戦(3)

タックルが弱いと、その分だけ慎重になれる。

人は傷つくほどに、やさしくなれる。と言う事か??

何度も底に潜られて時間を掛けたが、最後は遠くに浮いた所を杉浦さんの絶妙なタモ入れで救われた。

せっかく釣った大ブリ。この筏に写真入りの釣行記を書く人は・・・

隣りのイケチャンに見せびらかしに行こっと・・・ よっこらせっ。

え゛っ、イケチャンも大ブリと格闘中なの!?まるでBT団じゃん。

ここから、11~12KクラスのブリがK村さんに2本、杉浦さんに2本、万ちゃんやつったどー丸さんにも1本づつ釣れ、3号はブリのプチラッシュとなった。

さて、今回の釣行でまた新たに数名の方々とお知り合いになれた。

筏の対面で釣っていた人は、何と船長の掲示板でおなじみの船釣り名人 しんすけさん(ツレッキーズ?)であった。

そして、青物との熾烈な格闘を演じたcdw26930さんを、決して忘れてはならない。(汗)

また、今まで見たこともない高価な獲物(K村さんの落とした竿)を釣り上げたのはマナブンさんだった。(゜O゜)☆\(^^;) バキ!

くうさんはとっても素敵な方だったし、さちさんは噂通りハリウッド女優のようだった。

Jackyさんは思っていたより、体がでかかった。(笑)

またの機会に何処かの筏でご一緒(対戦)して下さい。 Image054_3

ワラサはカツオの肝に、2本目のカンパチはイワシQに来た。

ブリ1、ワラサ1、鯛6、カンパチ2、 計10

43リットルクーラーの限界ではあった。

100502_071903100502_071904 100502_071905_2  100502_071901_2 100502_071902おっと、大事な事を書き忘れた。

好人(幹事)さん曰く、「石鯛は一人2匹まで」との事だった。

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2010年5月 5日 (水)

宇宙大戦(2)

ビーヤのビッグスクエアNo,3では、青物流星群が渦を巻いていた。

何時もならキビナゴQで朝一を攻めるが、BT団の戦意喪失を目論んで、今回はイワシQでブリを狙う!

スクエア中央の底に照準を合わせ、イワシQを発射する。

「バチャーン」 (発射音)   ・・・  ・・・  ?

辺りは、とても大戦とは思えない静けさに覆われた。

暫くして、この静けさを破ったのは、BT団でもツレッキーズでもジェッカーズでもなく、杉浦さん家の親父さん(南西角)であった。

そういえば、この北西角も鯛の当り場所と万ちゃんから聞いていた。

武器をせとうち3,0に、弾丸を甘海老に変えてコーナーを攻める。

真魚工房のウキがスゥーっと引き込まれ、まずは真鯛を

ダブルゲット!

左では、ロードさんが青物を掛けた。が、しかし、ナイロン道糸(8号)が切れてしまい、痛恨のバラシ。しかも、ブルーキャビンの穂先が・・・ 

ダブルショック! (゜O゜)☆\(^^;) バキ!! 

弾をモエビに変える。

前回から、モエビは基地(自宅)と同区内にあるイシグロで仕入れている。小さいサイズも混じるが大きめサイズも多く、中には特大も混じっている。しかも、500円で十分な量を入れてくれる。

針はsasaruuの11号だ。雑に扱うと指に刺さってしまう針なので、注意が必要である。

大きめサイズのモエビを房掛けにしてコーナーを攻める。

ウキが勢いよく消しこんだ!

「あ、青です」 「ん、ハマチかな」 てな感じであがってきたのは、小ぶりのカンパチであった。

対面(東南角)では、石鯛を巡る激戦が展開していた。角を挟んでジェッカーズの万年・・・・さんとツレッキーズのつったどー丸さんが火花を散らす。

この2人は、まるで因縁のライバルのようでもある。

釣具メーカーに例えれば、ダイワとシマノ。

車に例えれば、プレリュードとシルビア。

歌手に例えれば、城みちると桑名正博。

と言ったところか・・・

やはり、ビーヤでの戦闘では、モエビ弾が有効である。

順調に真鯛を追加した後、特大モエビを見つけたので中央付近を攻めてみた。

ゆっくりとウキが沈んであがってこない? とりあえず、軽くアワセをいれると、いきなりドラグが悲鳴をあげた。武器はせとうちにハリスは3号のままである。

こ、これは・・・ 

対面に浮かんだ魚影をみて、何方かが「ブリだね」と教えてくれた。

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2010年5月 4日 (火)

宇宙大戦(1)

惑星ビーヤでの大戦が始まろうとしていた。

不適な笑いを浮べながら、BT団の大御所K人さんが近づいてきた。

そして一言 「あんた一人なら帰って~」 いきなり強烈な先制パンチをくらった。( ̄Д ̄;;

そして、続々とBT団が集結する。K村さん、しんさん、jackyさん、さちさん、マナブンさん、トモ君と、言わずと知れた強者だらけであった。

その強者たちからも、「フラさんとお話ししたかったのに」「フラさんに会いたかったのに」「フラダンスが見たかったのに」と、集中砲火を浴びる。

そして誰一人、「おいらに会いたかった」と口にした者はいなかった。(゚ー゚;

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